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教科指導+新聞記事を使った感想文作成:文塾

(青梅駅より徒歩9分)

● 自分の意見を表現するのがやみつきになる

◉文塾は学校の補習授業(国語・数学・英語)プラス論理的な日本語能力(ロジカルシンキング)を身につけるため、新聞記事の要約文・感想文を書く→指導を行っています。


◉少人数(1授業2人以内)限定の個別指導法を採用しています。
また、夏・冬期に実施するキャンプなどを通じて、教科学習だけでは得られない「自然や社会に関して興味を持つ力」を伸ばします。

◉これからの学力とは?(社会について知りたい・・という思いが強い学習意欲にも繋がる)

グローバル化し社会変化のスピード速まるなか、自らアイデアを出し、考えを相手に正確に伝え、また相手の意見をよく理解する「コミュニケーション力」がますます重要視されるようになってきています。

「コミュニケーション力」とは、あらかじめ「答えのわかっている問題」をどう解いていくか、ということよりも「答えのない問題」に立ち向かい、その「課題をどう解決してくか」という課題に不可欠な力です。 従来の学力では、「答えのわかっている問題=人が決めたもの」を求める、狭い学力しか問われることはありませんでした。
しかし、2020年度から始まる国の新学習指導要領(=アクティブラーニングの重視)の傾向を見てもわかるように、現在は主体的・能動的に変革したり、新しいアイデアを出す力や、相手と交渉するためのコミュニケーション能力などが強く求められるようになってきました。これらは教科書の丸暗記や、計算の正確さ&スピードを競う学習だけではとても身につけることはできません。

文塾の「新聞を読み、その内容について自分の考えを文章にする指導法」は、社会や自然について知り、考え、表現能力を養うことによって「答えのわかっていない問題」に取り組むためのものです。
これはまた、記事をよく読むことにより、政治・法律・歴史・地理・自然科学など、社会全般の知識を身につけることにもつながります。
 

◉文塾の2ステップ学習方式=NIE教育(新聞を使う教育)

ステップ1

文塾では「新聞記事の読解」により、現在社会で何が起きているか、何が問題となっているのか?を考え、その仕組みから理解できるように指導します。 この学習によって、「学ぶ意欲や理解力」が養われ、将来自分が社会に積極的にコミット(社会の中で働いて生きていく)する意識が高まります。

ステップ2

上記のことについて実際に感想文を書いてみることにより、論理力や表現力・文章作成力がつきます。

 

各種資格取得試験、中・高・大学・専門学校等の入学試験、入社試験から夏休みの読書感想文対策まで、優しく、わかりやすく指導します。 まずは下記までご連絡下さい。

080−4339−3437

塾長 加勢川 明 (かせがわ・あきら)

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